徳田あおい blog

ゲームアプリ事業を中心にデザインやイラストの制作、株式投資、日頃のことなどを書いています。

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FIFAワールドカップ・ドイツ大会4

チェコ 0-2 イタリア』
見事な試合運びで、イタリアの完勝。グループリーグを1位通過できたので、
決勝トーナメント一回戦でブラジルと当たるのを、避けることができた。
得点は、交代で入った二人。まずは、トッティのCKから、マテラッツィのヘディング。
そして、後半にピッポフィリッポ・インザーギ)が、ペロッタのパスに抜け出して、
ワールドカップ初ゴール! まさに、ゴールハンター(点取り屋)の動き。
気持ちが、入りまくっていたよ。とにかく、ゴール。
それ以外は、いらないって感じだよね。格好よすぎ。本当に、おめでとう。
トッティは、この試合もイマイチだったけど、まあ、だんだん良くなっていくでしょう。


『日本 1-4 ブラジル』
まあ、妥当な結果かな。点を取れただけでも、良かったと思う。
FWは、巻誠一郎玉田圭司だったけど、ゴールを決めた玉田はもちろん、
巻も、これまでの高原直泰柳沢敦よりは、良かったんじゃないかな。
高原は、この試合で途中出場したけど、すぐに負傷退場して、
何のために出たのかわからないような感じになっちゃったね…。
GK川口能活は、3試合とも、よく頑張ったと思う。日本代表の中では、MVPだね。
ブラジルの攻撃力は、さすが。ロナウドも、復調かな。
ジュニーニョ・ペルナンブカーノの無回転シュートでのゴールは、彼らしくて、見事だった。
日本は、これでグループリーグ敗退だけど、私はぜんぜん悔しくない。正直、あまり期待していなかったし〜。